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12月・1月の和みのヨーガ 

12月になりました。冬至を迎える、節目の時期に入りましたね。
さて、11月のクラスはのんびりとした雰囲気でした。
25日には滋賀県高島に、和みのヨーガの創始者のガンダーリ松本が来ました。京都からの初めての参加者にもお会いすることができました。体感されて、また理論を聴かれて、早速「私も教えるようになりたい」と心弾ませる方もいらっしゃいました。また新しい方とお会いできて、来年が楽しみです。 
翌日の心理学が元になった「幸せ創造劇場」のワークも、涙あり、美しさあり・・・人生のページをめくりながら、内なる記憶を味わって、想像をこえた共鳴が湧き起こるすばらしい時間でした。

2013年には、ガンダーリ先生に京都にもお越しいただいて、みなさまとつどえたらと夢みています。 



12月1月は、イベントでも和みのヨーガの時間を味わっていただけます。普段のクラスにはない、深く多様な視点の氣づきと体感が得られるかと思います◎

【イベント/私と自然へのまなざしを育む】
12月6日(木) ~第1回~橋本伊有子さん「心とからだの法則を知ってみよう」
1月18日(金) ~第2回~富田貴史さん 「旧暦とからだと陰陽五行」



12月、2013年1月のご案内をお届けいたします
和みのヨーガ

    心とからだにきく 和みの手当て
自分の手で心とからだの緊張をほどくと、「本当の安心」が手に入ります。  
そのための力と智恵を思い出しませんか?

和みのヨーガ(心身予防治癒整体)は、日本古来の智恵、心理学、大脳生理学などの最新科学を融合させた「和の心を活かして」自然治癒力を活性化する健康法です。年齢、性別、運動経験に関わらず、ご自身のペースで無理なく進めていただけますので安心してご参加下さい。


〈ソロワーク〉
自分自身の手で経絡の流れに沿って全身を手当てしていきます
脳と身体と心をつなぎ、誤った記憶(痛み・トラウマなど)をリセットします
あらゆることは自分の中の'自然'が直す(調整する)ことを実感していきます

〈ペアワーク〉
特徴は手当てする人、受ける人双方の治癒力を高めることにあります
与え合うことで、和を取り戻し、癒しと人間力アップの相乗効果を生みます

◆場所   シラカワビル2階 京都市左京区一乗寺出口町1 (万井医院となり)
◆料金 2,000円    【震災避難者はドネーション(寄付)で参加可】
◆持ち物/ 動きやすい服装、タオル(小さめで可)
【12月の日程】 
14(金) ・・・【夜】18:30~20:30
18(火) ・・・14:00~16:00

【1月の日程】  
11(金)  ・・・【夜】18:30~20:30(中止)
29(火)  ・・・14:00~16:00
   ★出張も承りますので、希望の方はご相談くださいませ。

   ◆ご予約(みしな)/  090-5353-5131  tomomimi112@gmail.com

和みのヨーガについて【2012.12】 

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和みのヨーガについて


頑張らない 張り切らない 比べない

かんたんなことを たのしみながら つづけることで

健康で より美しく  より自由になれる


私たちは年齢とともにより軽やかで生き生きとした身体を手に入れる事ができます。
もしも、身体が整体(偏りがない)であれば、私たちは本来楽々と生きていけるように出来ているのです。

生活習慣の中で偏った身体のひずみを常に元の状態に戻すことが出来れば
健康で美しく、長生きをしていくことが出来ます。

和みのヨーガ(心身予防治癒整体)は、日本古来の智恵と心理学、大脳生理学などの最新科学を融合させた
「和の心を活かして」自然治癒力を活性化する健康法です。
年齢、性別、運動経験に関わらず、ご自身のペースで無理なく進めていただけますので安心してご参加いただけます。

和みのヨーガはとても簡単な手当てで、身体の歪みを直していくものです。

日本人は、昔から和みの心を大切にして暮らしてきました。
そして、和みの心の智恵は、身体にお手当てという形で、親から子へ、また、おばあちゃんから孫へと伝えていました。
体にやさしく触れるという智恵が今、忘れられて、
現代の私たちは、心と体が、脳と体が様々なストレスによってつながりにくくなっています。

和みのヨーガは輪になって行います。
経絡に沿ってつぼ指圧をしながら、
音楽と共に心地よく流れてくる誘導の言葉は、それを聴いているだけでも、自然と身体も心もゆるんでいき、
身体のバリヤーがはずれ、自己免疫力が高まります。

和みのヨーガは 日本古来の知恵が詰まった手当て法です 


心と身体と脳は密接につながっています。
本来、心の痛みも身体の痛みも意識することさえできたら、
自らバランスをとる力「自然治癒力」が働き、良い状態にを戻してくれるのです。
しかし、現代人は日々過剰なストレスにさらされ、少しずつ身体の異常を感じる力が麻痺してしまい、
「脳疲労」により、本来もっている力をなくしてしまっています。

ですから、「ここにこんなストレスがついている」と認識し、「右と左ではこんなに違う」と感じ、
心と身体の両面からバランスをとっていくと、「脳疲労」を回復させることができます。
その結果として、自律神経が正常に戻り、ホルモンバランスが整い、
免疫システムが機能し、心身ともに健康になっていきます。

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〈ソロワーク〉
 自分自身の手で経絡の流れに沿って全身を手当てしていきます
 これにより、脳と身体と心をつなぎ、誤った記憶(痛み・ストレス・トラウマ等)を自然の状態にリセットします
 あらゆることは自分の中の‘自然’がすべて直す(調整する)力があることを実感できるようになります

〈ペアワーク〉
特徴は手当てする人、受ける人双方の治癒力を高めることにあります
深い部分にある緊張やストレスを解放し、周りの人・場を「和みの空間」に変えることができます
与え合うことで「和」を取り戻し、癒しと人間力アップの相乗効果を生みます

京都・一乗寺クラスを始める経緯
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和みのヨーガ講師 看護師の三品です
2011年3月11日 生まれ育った宮城県で震災の大きなゆれにあいました
大地が大きくゆらぎ 彼方には母なる海の大波
その時空間のゆれる狭間の中 まわりに起きたのは個人・家族を超えて
助け合い 祈り 自発的に目の前の人のために与え合う人の動きでした
忘れもしない星空は、この宇宙にはみえなくなっているだけで
はじめから尊く美しいものが与えられていると思わせてくれました
人の視覚域には闇とみえども ある視点からみれば 宇宙は無限にバイブスに光りに満ちているとも思わされました

これまで引きこもられていた男の子は これまでの思考の鎧を着ているどころではなくなったのでしょう
「何かできることはありますか」の一言から 頼もしい青年に変わりました 
女性たちは直感から 今本当にすべきことに動きました
考えるより先に 身体が動いたといいます
生まれた地に今生きることを選ぶ人 北へ南へ西へと動く人 それぞれの尊い選択がありました

私の直感は 私を東から西へ 京都へと移らせました

和みのヨーガでは 健康で幸せになるのを待っているより 先に与えてみませんか ということをお伝えしています
お互いに与え合うということは もともともっていた「和」 それを取り戻すということです

私が和めば、皆が和む
「和」を取り戻し 「和み」を個人・家庭・会社に届けます

そして和みのヨーガでいつも目の前にいる人に触れてみれば
知っていると想っていた人が実はこんなところがあったんだと やっと本当の姿に氣がつくかもしれません
本当の姿に氣がついて感動する自分に出会うかもしれません

身体の鎧が外れ 思考の鎧が外れれば 本来のいのちのままいられます


和みのヨーガで身体の鎧をはずしたら 安心の時空間となります
大丈夫の感覚の中の「和」の時空間です
すべての参加してくださる方のおかげそうなっています

今言葉にしたいこと
はなしたいこと(手放す)
それらを話してみてもいいかもしれません。ただそこにいるそれだけもいいかもしれません


震災にあわれた方は月に一度までは招待させていただいております
そのような方が安心できること 無意識に閉じ込めていたことを自覚し言葉にできること 
起こったことを受け入れ ゆだねていきることのできる
そんなちいさな和が各地や家庭で生まれることが助けになればと思うからです
それに触れる西の人の人生をも  宇宙にゆだねて生きる豊かなものにしてくれると思うからです

集まられた方が本来のいのちとなって
であい つながり
7世代先の子どもたちへと知恵が継承されるように
心をこめて ここ京都のクラスをさせていただきます


自分のいのちは自分で守る
自然と和して 自立して暮らす

核施設の事故がおこり その大切さが今際立ってきたように感じます
自然界と調和した生き方は私たちのDNAにスイッチをいれ
周りの菌をも生かす働きをしてくれます
鎧を脱いだ身体は一番大切な行動を冷静に起こさせてくれます

そのような和する生き方に 舵を戻し
未来につなぐときにいるのだと感じます

ヨーガでは免疫力を高め 放射能の影響を排出し 甲状腺を強くするといわれるプログラムも取り入れます
万とある代替療法のうちには 人間以前の古代からの叡智のエッセンスが含まれるものがありますので
体感していただければとおもいます

和みのヨーガのリンク

和みのヨーガ公式サイト/ http://nagominoyo-ga.com/
創始者ガンダーリのメルマガ/ 『和みの遺伝子にスイッチを入れる』 
本/
『心とからだにきく 和みの手当て』 ガンダーリ 松本 -2012.10
『和風ヨーガ 日本人の体と心に合わせた健康術』ガンダーリ 松本 -2010.3 

放射能の時代を生きる

放射能除去の手当て法 (ガンダーリ松本の創造の和)  
被爆の影響を対外に排出し、甲状腺のバランスをとって、免疫力を高めるヨーガの提案
(チェルノブイリから学んだこと by Rama Jyoty Vernon)

わのじかん 



11月25日、神無月十三日。滋賀県高島の~わのじかん~に参加して参りました。
ガンダーリ松本先生の和みのヨーガ、千賀先生のわの舞、そして高島むらのゆかりさんによるナビゲートでお二人の対談。
すばらしい体験をありがとうございました。これは長野の小口みどり講師の想いが繋がり、この日に繋がったお話もステキでした。
対談では、
和みのヨーガ初体験の千賀先生に、和みのヨーガの感想をゆかりさんがお聞きすると『感想の前に…。わの舞を続けていると、みんな次第に変わっていい感じになってくる…、それが、和みのヨーガをやっている人達は最初からいい顔をしている。だから、和みのヨーガは、わの舞と似たようなことをやっているんだろう…と思っていた。』とお話してくださいました。
ガンダーリから千賀先生に質問があるかとゆかりさんが尋ねると、
「そこにおられるだけで伝わってくるので質問がでてきません…」と。そうして、千賀先生にみなさんに伝えたい今ここの気持ちを訊ねてました。両先生褒めあって(笑)和やかなわのじかんでした。多謝(^人^)


翌日のガンダーリ先生による心理学が元になった「幸せ創造劇場」のワークも、涙あり、美しさあり・・・人生のページをめくりながら、内なる記憶を味わって、想像をこえた共鳴が湧き起こるすばらしい時間でした。


わの舞の千賀先生の京都での予定は、
12月13日の特別講座、12月26.27は講習です。

ガンダーリ先生は2013年、京都にお呼びしたいと想います♡

11月の和みのヨーガ 


こんにちは。
和みのヨーガの三品です。

11月に入り、立冬も間近の今日です。11月の和みのヨーガの予定をお届けいたします。

先月、10月は収穫祭やお祭りが各地で行なわれ、気候の変化も肌で感じる時期だったかと思います。心身の変化も流れにのって全うしてこられたでしょうか?節目の時には、こころもカラダも、暮らしのことも、準備ができていると安心ですね。
冬を迎えるからだの準備ってどういうことかしら?という方は、ブログ"季節とからだ―秋のお手当て"でも紹介しておりますので、よろしければご参照くださいませ。

クラスでの、終了後のシェアやメールでいただく感想や変化には、その回ごとに感動させていただいております。
長く気にかかっていた症状が改善された方、
もんもんとした中生きてこられて課題となっていたものを手放し腹を決めた(決意された)方、
ひとつひとつ身体に触れ、身体の声を聴くような時間を過ごされた方、
心の底からの安心の生まれる感覚を感じられた方、
暦のお話から巨きな視点をもらえたという方・・・
帰ったら眠くてどうしようもなくなった、ふらふらして大変だったというご感想。あとあと聞いてみれば、全うすることが必要なプロセスだったのかとも感じられました。これまで何かを保つために、自分のカラダをを差し置いてがんばってこられたような方、がんばるために気づかぬうちに着つづけていた鎧を脱ぐためには、休息と十分に誰かに氣にかけてもらうという時間が必要だったのかもしれません。全うしたのか、今は表情が軽くなっておられました。「私は本当はこうしたい」というメッセージを素直なカラダがそうさせてくれたのかもしれません。

もっとお伝えしたいのですが、ここまで。聞くより、体感して、はい終了も潔いですしね☆
もし、まだみぬどなたかのために感想をブログに載せてももいいですよという方は、お知らせくださいませ。

9月30日に出版された、和みのヨーガの創始者ガンダーリ松本の新書『心とからだにきく和みの手当て』を読まれて、ほっこり、安心を手に入れられた方もいるかもしれませんね。11月25日には滋賀県高島市でのガンダーリ松本による和みのヨーガ体感講座もございます。より深く理論を知り、体感をしてしていただける機会です。まだ申し込み可能ですので、高島の主催者案内和みのヨーガHPよりご覧くださいませ。

   11月のご案内をお届けいたします
和みのヨーガ

    心とからだにきく 和みの手当て
自分の手で心とからだの緊張をほどくと、「本当の安心」が手に入ります。  
そのための力と智恵を思い出しませんか?

和みのヨーガ(心身予防治癒整体)は、日本古来の智恵、心理学、

大脳生理学などの最新科学を融合させた「和の心を活かして」自然治癒力を

活性化する健康法です。年齢、性別、運動経験に関わらず、

ご自身のペースで無理なく進めていただけますので安心してご参加下さい。


〈ソロワーク〉自分自身の手で経絡の流れに沿って全身を手当てしていきます
      脳と身体と心をつなぎ、誤った記憶(痛み・トラウマなど)をリセットします
        あらゆることは自分の中の'自然'が直す(調整する)ことを実感していきます

〈ペアワーク〉特徴は手当てする人、受ける人双方の治癒力を高めることにあります
       与え合うことで、和を取り戻し、癒しと人間力アップの相乗効果を生みます

◆場所   シラカワビル2階 京都市左京区一乗寺出口町1 (万井医院となり)
◆料金 2,000円    震災避難者はドネーション(寄付)で参加可
◆持ち物/ 動きやすい服装、タオル(小さめで可)

◆11月の日程   9(金)  20(火)  29(木)  ・・・14:00~16:00

   ★夜の時間帯のご希望日時をうかがっておりますので、希望の方はご連絡くださいませ。
  
   ◆ご予約(みしな)/  090-5353-5131  tomomimi112@gmail.com

霜降の日 



おはようございます。
よくヨーガの始まりを、
暦の話をして今こことカラダに集中をしていただくことから始めています。終了時には、大きな変化を体験される方もいて、毎回感動させてもらいます。
参加くださった方のステキな感想を暦の部分だけ、シェアさせて頂きます。
暦ははいふもさせていただいていますので、声をかけてください。まだ、数に余裕があるのでぜひ触れてみて欲しい!
以下感想。次に本日の惑星通信。---------------
地球暦をさっそくヒ゜ンで指してたてかけています。
といっても、とりあえず部屋にあったダンボールをたてかけてそこに貼り付けてるんですが!
天体に乗って移動している感、星同士がお互い引力をもちながら、関係しながら、
壮大で正確なダイヤで宇宙を巡っている感覚…
巨きな視点をもらえました。ご縁に感謝です☆

宇宙のリズム、身体のリズム、人生のリズム、
今いる場所を感じながら、ブレずに今ここを生きれたらいいなって思いました。
--------------------

太陽系時空間地図 地球暦

惑星通信

西暦 2012年10月23日(火)
旧暦 平成24年 9番目の月 / 長月 九夜

「地球、土星と開き、秋から冬への曲がり角、水・金・火・冥、4惑星が並んで崩れる、連続会合」


【今日の惑星配置】西暦 2012年10月23日(火)
http://www.heliostera.com/ephemeris.php?date=2012102
───────
霜降[そうこう]When Frosty
地心黄経210度 (日心黄経30度) 本日の9時14分です。
───────────

地球暦が二十四節気の一つ「霜降」をお知らせします。

「霜降」は、春分から210度経過した晩秋の半ばの地点です。
霜が降ると書く「霜降」は,、言葉の響き通り、冬が近づいている合図です。

稲刈りも終わり、秋野菜の植え付けも一段落し、実りの収穫を祝い祭りの時です。
人の交流も夏とは違い、心の交流が盛んになってきます。

地球号は土用という変化の風の中を通過しています。

移り変わる地球の気持ちと上手に付き合いながら、今は11月7日立冬に、向かって錨を下ろし、
舵取りしていきましょう。

「霜降」は一年を一日にたとえたときの、夜8時くらいにあたり、
家族団らんで食卓を囲み、一日の出来事を回想しているような時です。
今年の収穫に感謝し、来たる冬を迎えるための心づもりをしましょう。

地球暦に惑星ピンを挿している方は、コマを進め地球の節目を確認してみましょう

……………………
[土御門歳時記より]

旧九月(きゅうくがつ)の中気(ちゅうき)
始(はじ)めて霜(しも)降(ふ)る

……………………………………

[七十二侯]

■ 霜が降り始める
■ 小雨がしとしと降る
■ もみじや蔦が黄葉する

※七十二候は土地ごとに本来作られるものですので慣例を参考にして、
身近な季節の変化を、自分の環境に合わせて、季語で自由に表現してみましょう。

……………………………

──────────
Conjunction of Mars & Pluto【692.2日周期】
今日は、“火星と冥王星の結び” の日です。
次の“開き”は 2013年09月01日 です。
───────────────────────────────────

地球暦が、惑星会合の一つ、“火星と冥王星の結び”をお知らせします。

今日は第4軌道の火星と、第9軌道の冥王星が、
目出度く278度の方向で“結び”となりました。

真上の銀河中心方向にいる冥王星に対して、ぐんぐん上がってきた火星が重なりました。

火星と冥王星のコンビネーションは、行動に深い洞察と、熱意を与えてくれます。
どちらも男性的な印象の惑星同士で、冥王星に火花が散っているようです。

今日は、身体能力(火星)の限界(冥王星)を知るとともに、個人(火星)に備わっている
無限の創造性(冥王星)を信じて、チャレンジ(火星)しながら奇跡(冥王星)に繋げて
いきましょう。

2年周期のこのサイクルでは、大きく数ヶ月間この期間にあたります。

この火星と冥王星の結びのペアは、これから冬至の頃にかけて、水星と地球の
結びも重なり、(少し崩れはじめた)グランドクロスのタテの柱の頭となるため
どんどん存在感が強くなっていくようです。

────────────────────

HELIOSTERA http://www.heliostera.com/
Mobile http://www.heliostera.com/mobile/

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