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夏至の日、四国にて。 

夏至という節目の時を、
こんなにも素晴らしく感動できた。

最後のMくんの言葉。
これまで起きたことも、これから起きることも受け入れて、信じて生きよう。
私たちは言葉を必要としなかった。言葉を超えたものが連鎖して、ある人は胸に手をあて深い部分をシェアし、ある人は内からでてきた気付きに号泣した。誰も何も言わない。ゆだねていた。
わとなり想い合えた魂の家族たちと手をつなぎ、ハグしあったあたたかい空間がつくられた。そんな満ちた節目の日。

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