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第二回『ホピの予言』上映&トーキングサークル ~今ここに未来がある nowhere-now here~  

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311の日からもうすぐ1年を迎えようとしている時。この関西へ来てあたためてきたことを、3月10日に京都にて友人たちと催します。
副題nowhereは、震災前に石巻の友人が教えてくれた言葉。その言葉を今こうしてみなと共有できて、その日も今もいとおしいです。
永く・特にこの一年東北・愛おしい地球に刻まれた想い、スピリットを伝える話がふとされる予感。縁のある皆様、足をお運びくださいませ。
ともみ
以下よろしければご家族やお友達にもお知らせくださいね。




~~~~~~~~~~~~~

第二回『ホピの予言』上映&トーキングサークル 
~今ここに未来がある nowhere-now here~
仙台より京都に避難してきた上映メンバーとお話ししませんか。

●日時   2012年3月10日(土)

18:00~   入場受付
18:15~   『ホピの予言』『浄化の時代を迎えて』上映
19:55~   休憩
20:10~   トーキングサークル
21:10    終了

●参加費  500円

●お申込み 氏名・電話番号・メールアドレス・人数を明記してメールにてお申し込み下さい
       a-ya@da.rmail.ne.jp(稲積)

●場所    ひと・まち交流館 京都 第一会議室
●アクセス  
 京都市下京区西木屋町通上ノ口上る梅湊町83番地の1 (河原町五条下る東側)
        075-354-8711
     【バス】市バス「河原町正面」下車
     【電車】京阪電車「清水五条」下車 徒歩8分、地下鉄烏丸線「五条」下車 徒歩10分

主催   『ホピの予言』上映実行委員会kyoto

*お飲物や食べ物の持ち込みは自由です。上映時間も長いので各自ご準備ください。

ーー主催者よりメッセージーー
311の震災後ここ京都で、京都在住の2人と、仙台から震災・原発事故を受けて避難してきた4人が出会いました。
この6人が想いを一つに『ホピの予言』上映とトーキングサークルの会をはじめました。今回で2回目になります。
今私たちは何を経験しているのでしょうか?震災は何だったのでしょうか?
あの震災から一年を迎えようとしています。
今回のトーキングサークル(一つの輪になってお話会)では、仙台メンバーが一年を振り返って、今感じていることや現地で暮らす友人達の近況などもお話します。
また、参加者みなさんと、感じたこと・おもい・ねがいなどを分かち合いたいと思います。
副題の言葉―理想郷nowhereはみかたをかえればno‐where(どこにもない場所)にも、now here(今、ここ)にもなる。
生きる原点にふれる映画と、大きな経験を経た一年を分かち合うこの会が、それぞれに気づきを起こし、転換点となるといい。
眠っていた生き方を目覚めさせ、今ここから、未来へつながるいのちの生き方をはじめよう。
メンバー一同

『ホピの予言』上映実行委員会kyoto メンバー
◆あや:京都組と仙台組を結びつけました。この仲間から主体的に原発に関わることを教わってます。京都在住。
◆田内亜紀子:震災後に仙台から京都へ。先人たちからの智慧を学び直そう。7代先の未来へ思いを馳せよう。
◆しみず りお:12歳 メンバー最年少。仙台から京都。ミーティングでは 主に書記!
◆清水 香名:震災のあと仙台から京都へ。去年の夏ホピに旅しました。心のなかのsinging green starをガイドに。
◆三品智美:3.11以降仙台から京都へ。いのちの観点から、地球で生きる生き方をみつめたい。
◆ユキ ナカツ:アフリカ的な感覚で地球人を励まし続けたい。都市型縄文人 冷蔵庫無しの生活4年目

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