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福島の子供たちを救うために残り24時間!緊急署名 

今、福島の子どもたちを守る緊急署名を集めています。

AVAZZという所から署名できます。初めてだったので、どんなところか京都のアイリーンさんが紹介下さっている紹介です。

*******************
AVAAZについて:

米国に本部を置く国際的なNGO組織で、
グローバル市民擁護団体Res Publicaと
オンラインコミュニティーMoveOn.orgにより共同設立され、
2007年1月より活動を開始しています。

政治家や大企業の思惑と、一般市民の要望には往々にして乖離がある。
そこを訴えていく事で市民の声を反映させ、
世界的に問題になってる事柄をAVAAZがピックアップして
ネットを通して世界中から署名を集め、
アクションを起こすのが活動目的です。

活動内容は以下の通り。
・気候変動
・人権
・宗教紛争
など

 [ Avaaz ]という言葉は、ヒンディー語・ウルドゥー語・ファルシー語・ボス
ニア語・トルコ語・ネパール語・ダリー語を含む数言語で、”声”又は”歌”を
意味する。





私も、署名しました。

子供たちを愛する地元を愛する、普通のお母さんたちの中にはは、私の友人たちもいます。
地元のしがらみがある中、女性がお母さんが上京し、経産省前に座る、この思いを今は感じようと思う。

署名、まだ間に合います。


**** English version below****


素晴らしいです!一日で25,000人が署名してくれました。緊急行動を起こせるのは、残り僅か24時間です。この数字を倍にしましょう。―このメッセージを今すぐすべての人と共有してください―

日本在住の皆様へ


福島の勇気あるお母さん達が、自分の子供達を避難させる為に抗議行動を始めました。しかし 、日本政府はこれらの人々の避難に対して何らの援助も行っていません。福島の子供達を守る為に、大規模な国民の抗議が総理大臣を説得できる唯一の手段です。二日後に日本政府はこの問題について緊急会議を開催します。福島の子供たちを救おう!


今現在、福島市とその付近では、数千人の地元住民が、高レベル汚染地区に閉じ込められています。黒い雨が空から降り、地元の農作物は汚染され、津波によって住む場所をなくした家族やその子供達は避難することもできません。それでも政府は彼らを助けることを拒んでいます。

そこで福島の女性たちが動きだしました。日本中から数百人のサポーターが集まり福島の子供たちが避難するための支援を野田総理大臣に求めるため、東京の経済産業省前に座り込み、訴えています。私たちも彼女達と供に訴えることができます。

これは事実上、彼らの命をかけた行動です。放射能汚染の真只中にいる子供達には、時間がありません。 プレッシャーを感じ始め、日本政府は48時間後に緊急会議を開催する予定です。福島の母と子供たちをサポートしよう!トしよう!下記の緊急署名嘆願書に署名の上、このEメールを拡散してください。嘆願書は、会議前に、首相官邸に直接届けます。

http://www.avaaz.org/jp/save_the_fukushima_children_1

我が国は今、選択すべき時にある。家族の価値観を大切にし、全ての子供たちの未来のために国家を再建していくか、困難に直面する人々に対して、このまま見て見ぬ振りを続け見捨てるか。福島に住む家族には一刻の猶予もない。日々大量の放射能を浴び、深刻な健康被害のリスクを高めている。

長期的な放射線被曝は、今日の子供たちだけでなく、その子供たちの子供たちまで、何世代にもわたって悲惨な影響をもたらす。チェルノブイリの事故後、旧ソ連は現在日本で問題となっている地域よりもはるかに低い放射能汚染地区の住人も避難させた。放射能で汚染された地域に取り残された福島市の子供たちは、自主避難に対する政府の援助無しに、この健康を脅かす深刻な状況から抜け出すことはできない。それにもかかわらず、日本政府は汚染レベルが、25年前のチェルノブイリ事故後に旧ソビエト政府が強制避難地区に設定した基準の4倍に達するまで、避難地区の対象としない。

何万もの日本人が力を合わせてこの状況に警報を鳴らせば、情勢を変え多くの家族に希望をもたらすことができる。日本の皆で共に抗議の声を上げ、野田総理大臣に国の信用に関わる問題であることを示し、立ち上がって人々の命を救うよう説得しよう。 緊急会議は二日後に開催されます-- 今すぐ嘆願書にあなたの署名を!ご家族やお友人にこのメールを転送してください。

http://www.avaaz.org/jp/save_the_fukushima_children_1

3月11日、大地震に見舞われた日本は、今もまだその破壊の規模を受け入れようとしている。しかしこの荒廃の中に、国家再建のチャンスがある。私たちの国は今までにないほど団結し、日本のすべての人々のために、よりよい国にしていこうと行動し始めている。今こそ日本の子供たちとその子供たちの子供たちのために、健全な未来の土台を作っていこう。

希望を込めて

Kya, Luis, Dalia, Iain, Antonia, Carol, Emma, Ricken, Diego,その他Avaazチーム一同より

詳細情報:

女性達の反核デモ。
http://www.nipponnews.net/news/womens-anti-nuke-demonstration

フェースブックページ 福島女性たちの座り込み。
http://ja-jp.facebook.com/notes/namida-project/fukushima-womens-sit-in/214560515280077

特集ワイド:女たちの脱原発 座り込み集会ルポ (毎日新聞)
http://mainichi.jp/select/weathernews/news/20111102dde012040025000c.html

全国女たちの座り込み! (市民社会フォーラム)
http://civilesociety.jugem.jp/?eid=11124

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