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映画「地球交響曲(ガイアシンフォニー)-第七番-」 

【映画「地球交響曲(ガイアシンフォニー)-第七番-」上映会】


私の心の友人,
マイミクKUN♪さんがアンドルーワイル氏のカナダでの撮影に協力していて、仙台での上映を心待ちにしていました☆

紹介させていただきます。21日16時からの上映に参ります。

よかったら、ご一緒しませんか?



龍村仁監督の「地球交響曲-第七番-」は「人間は、母なる星地球の大きな命の一部分として生かされている」がテーマのドキュメンタリー映画。1992年公開の「第一番」から根強い人気を誇る。新作「第七番」は、自然治癒力などを取り上げ、統合医療の第一人者アンドルー・ワイルさんらが出演する。
HP http://gaiasymphony.com/symphony/index.html




DATA
8月21日(土)
 1回目13:00から
 2回目16:00から
会場/せんだいメディアテーク7階スタジオシアター 青葉区春日町2-1
前売り券販売/前売り券は1500円。
 ミルクホール、坐CAFE、ポラーノ、民宿・とと家
申込・問/悠風(藤)
022-773-2858


宮城県では10月11日、また2011年にも企画されています。



龍村仁監督の言葉です。

地球交響曲「第七番」は、母なる星GAIAからミクロのバクテリアまで、この世の全ての生命体が、その内部に秘めている生命の叡智・自然治癒力の、健やかな発現を願い、祈る作品にしたい、と考えています。

自然治癒力とは、ふだんから全ての生命体の中で働き続けていて、その複雑極まりない生命システム全体の統一と調和を整えている“目には見えない力”のことです。

時に、その生命体が命の危機に遭遇した時、それ迄の自分の生命システムを一気に変えて、その危機的状況下でも生き延びることのできる新しい生命システムに組み替えてゆく、神秘的な力も秘めています。ごく稀な例とはいえ、末期癌や不治の病から奇跡的に生還され、健やかに生き続け、穏やかに生を全うされた方々の話をお聞きになったことがあるでしょう。彼らは異口同音に言います。
「命の危機に遭遇した時、その苦しみを忌むべきこととは捉えず、かけがえのない試練と受け止め、感謝の想いすら持って、からだの内なる声にしたがって、今、自分にできることを精一杯やっていると、フト気が付くと死の淵から生還していた」というのです。

すなわち、危機的状況下で自然治癒力が、健やかな方向に発現するか否かのひとつの鍵は私たちの心のあり方にあったのです。
今、母なる星GAIAは悪性の肺炎に苦しんでいます。過激化する天候異変は、自らの力で病を癒そうとするGAIAの巨大な自然治癒力の現れです。そして、私達人類は、そのGAIAの心を荷う存在です。
「第七番」では「GAIAの自然治癒力」の健やかな発現を願って、GAIA本来の「心」とはなにか、その「心」に寄り添うために、私達人類は今、なにに気付き、なにを捨て、なにを取り戻すべきか、を問いたいと思います。

上映会に行ってまいりました。

会場は、満員。

主催された方の、挨拶から始まる。

「龍村監督が、明治神宮での完成披露試写会で挨拶されたとき、いっぱいの人となった前に立ち、言葉を失っておられた。そして、感謝ということを述べられた。その監督のふたまわりも小さくなったお姿が今、浮かんできた。

この上映会しようという想いは、あえて語りません。まっさらなところから、みてみていただきたいと想います。」

といったことの挨拶。




言葉にならない、その姿に、自分の中にあった何かが動いているのがわかって、



そして、KUN♪さんから初めて、7番の話を聴いたこと、

6番に出演された奈良さんの音を聴いたこと、

そして深く耳を澄ませると、自分の中にも響いているガイアの音、om...



それらが重なっったとき、映画がスタートした。



ここで、映画のお外ごと。



今日、リンクがいっぱいあって!

ガイアシンフォニー6番に出演している奈良さんのライブで集まった、やまももさん、JUNjunさんと、何ヶ月ぶりかでここで集まり、そのタイミングで何ヶ月ぶりかで奈良さんから着信があった。

まるで、このタイミングを知っていたかのような、着信。
ほんとに、次元を超えている人だ~と!!!波打つ。


母と上映会場に歩いていると、妹とばったり!妹も見ることになる。




私は、最近ご縁のあって、仙台で障害者のNPO活動をされている、シャロームの会の代表様とおとなりで一緒に上映をみる。

日々、身も心も祈りも捧げて、クルクルと活動される中、よいタイミングで上映にこられるということ♪

この方、本当に生き生きと生きておられ、感性と心が豊かで、地に足の着いた活動をされており、素敵な方です。






地球交響曲~7番。

その響きは、深く、広く、小さく。言葉にすると、違ってしまう。

これから見る人が、感じたままに感じられるよう、言葉にはしませんね♪




私メモ↓
自然となり、自らの体験で、学び、進化してゆく。

人として生きていることの、可能性と奇蹟、進化。。。

私は誰か。関係の中で知ってゆくこと。

今生きることが、小さなことでも、人に未来に繋がる。



霊性の原風景
 明治神宮
 天川神社
 音
 火、水、土―喜び
 すべてに宿る



( 3つの楽章 )

高野孝子(環境教育活動家、NPO法人エコプラス主宰)
 ネイティブ
 生きるうえで大切なもの―自然の中に
 軸

グレッグ・レモン(元「ツール・ド・フランス」チャンピオン)
 生きていく→受け入れ、超えていく
 進化
 弓
 瞑想状態
 自転車にのってごらん 

アンドルー・ワイル(アリゾナ大学医学部教授、医学博士)
 植物学、体と心に関心
 呼吸
 食物―選択できる、感謝
 自分が生かされているエネルギーが、また他へ
 集中、繰り返し、動く瞑想―超えた感覚
 治す、薬―薬が治すのではない。
      菌を抑えたとき、自己の治癒力が治す。
 薬―鋭角。
 植物、人―複雑、多様、はたらき 
 幸せ―外ではない、中

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