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人が病気になるたった2つの原因 低酸素低体温  

和みのヨーガをやっていて、するするとよくなっていく人たち。



なぜ良くなるのかな、なぜ病気になるのかな?

頑張ったり、きびしい修行をしなくても、いいのはなぜ?


そのメカニズムどういうこと??




師ガンダーリが、シンプルにブログに答えを書いていたので、転載いたします。

ほぉ~がいっぱいです。


http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1561802812&owner_id=199435






『人が病気になるたった2つの原因』低酸素・低体温
これは、免疫学で有名な安保徹先生が、7月29日に講談社から出された最新の本の題名です
とても優しく、分かりやすく、病気のメカニズムが書かれています。


最近知り合いの若い方々が癌になられて手術をするかも…と聞くことが続きショックを受けています…


今は、男性は二人に一人
女性は三人に一人

癌になるそうです。

はたして、本当はどうなのでしょう…?


現代は生活の変化でいろんなストレスが山の様にある社会と言われています…


私たちの身体は解糖系とミトコンドリア系からできています。

ストレスが発生すると、交感神経が刺激されて、アドレナリンなどが出て、血管が収縮し、血流が止まります。

酸素が身体に供給されなくなります…

その緊張を解除できないままにしていると…

酸素を必要とするミトコンドリアは生きていけなくなり、その代わりに解糖系が頑張り出します…

それが酸素が無くても生きて限りなく増殖してゆける、癌細胞と呼ばれるものです

心のストレスから身体に滞りができ血流の流が悪くなった所に癌が発生するのです

だから、身体の流れを良くするだけで回復していきます

私達の身体は滞っては修復し…ということを繰り返しているのです

昔の方は少々癌があっても切り刻まれることなく…ストレスが去って回復するまで…そっとしてもらえていました


今は、修復する時間を待ってもらうゆとりがなく、定期検診などで発見されてしまいます。

疑いがあるから再検査と言われただけで…ストレスは更に大きくなってしまいます

修復期でなくなって行こうとしていたものさえ、また大きくなってしまいます…

または、全くなかったにも関わらずストレスで、出てきたりするのです…


三ヶ月~四ヶ月くらいで身体の細胞は変化して入れ替わるから…三ヶ月本当に、心のバランスを保ち、ちょっと身体を温めたり流したりすればあっというまに回復してゆくのに…


とても残念で悔しいことです…


私は安保先生の様に過激に西洋医学に非があると話したりしませんが…


安保先生のお話はとても自然でこれまでの数々の体験からみても納得いくものです。


是非読んでみてくださいませm(__)m


そしてお願いです、調子が悪くなってからではなく、まだ元気な時に、ちょっと疲れたかなあ…ぐらいの時に、和みのヨーガに遊びに来て、身体を緩め、ぐうぐう寝て治癒力を高め回復してください!


脳のレセプターを外して麻痺してからいらした人は、緩んで繋がると痛いですよ!

若いお嬢さん方で、どうしてこんなに固くなるまでほおって置いたの!と泣きたくなってしまうような方々がいらっしゃいます(T_T)

世の中の男性は皆さん危険です!

首、肩が凝っているのに、回らないのに気づかないんです…

和みのヨーガに来てくださる様な方々は、あちこち痛いと言えるので(笑)、大丈夫ですが…


◆和みのヨーガ体感講座3時間プログラム◆
(ガンダーリ松本 和みのヨーガ体験&講演)

病気のメカニズム

病気にならない生き方

和みのヨーガのベースになっている「認知真理学」を、手当て法とともにお伝えしながら、実際に体験を通して学んでいただきます。

日時:2010年8月28日(土)14:00-17:00(受付13:30より)
場所:六本木ホールDOZ(東京都港区西麻布1-5-11松柏堂医院2F)
参加費:3,000円
定員:20名
※顔にひくタオル等をお持ち下さい。動きやすい服装、5本指ソックス推奨。着替え場所有。


仙台の方は、私のクラスまたは出張もいたします。ピンときたら、体験くださいね。

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